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	<title>企業の子育て支援活動推進事業</title>
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	<description>NPO法人わははネット</description>
	<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 05:40:22 +0000</pubDate>
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		<title>子育てママは優秀な方がいっぱい！</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 05:23:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ageage</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[はじめましてー
コーディネーター仲井です。
先月、企業にお勤めの育児休業前及び休業中の社員の方を対象に、当事務所が主催の育児休業・復帰セミナーを行いました。
きっかけは、大企業さんなどはちゃんとこういった復帰勉強会をされているというのに、中小企業の育児休業者は自分で調べたり、友達にきいたりと、こういう場がないので、ならば企画してやってみようと育児休業者、休業予定者のいるお客様に声をかけたてみたというわけです。
で、結果、子育てをしながらも働き続けたいという女性は、優秀な方が多いなーというのが感想です。
なぜなら、彼女たちの段取りのよさはぴか一！
これが仕事に生かされないはずがありません。
で、彼女たちの不安の一番は「帰ってきたときの自分の居場所」
だから、休暇中などに会社間の報告・連絡・相談などつながりがあるととても嬉しいようですね。
優秀な社員を優秀なままひきとめるひとつのヒケツだと思います。
年に１，２回は行いますのでこちらでも案内させていただきたいと思います。
これとは別に、今度、高松ハローワークで子育てしながら就職したいママを対象にした就職支援セミナーをさせていただくことになりました。
題して「子育ても仕事も大切にする人の再就職戦略」
実は、このタイトルはお話をいただいたときに、うちのスタッフの新人女性が考えてくれました。
彼女は、最近入ったスタッフで、まさに子育てをしながらがんばる母。
彼女の仕事に対する姿勢がつたわってくるようなタイトルですよね。
そのほかに、現在育児休業中のスタッフもおります。
いずれもコーディネーターになった後に出来た環境（笑）
彼女たちの生の声を聞ける今の環境がありがたく感じています。
自分の事務所のスタッフを面接したり
お客様の会社の採用面接に同席させていただいたり
そして自分自身が子供が１歳のときに再就職した経験
そして先ほども書いたとおり働きながら子育てをやろうと思っている社員の方の想い
そんな自分の体験や経験をもとに参加者の方とお話できたらな、そして、この事業にも彼女たちの考えがエッセンスとして生かされたらなぁと思っています。
１１月１８日　１０：１０－１１：５０
ハローワーク高松３Ｆ　大会議室
セミナー内容
■企業のキモチ、社員のキモチ、ママのキモチ
■仕事と子育てを両立させる仕事力
■座談会（意見交換・情報共有）
お申し込み
しごとプラザ高松　マザーズコーナーＴＥＬ０８７－８３４－８６０９まで。
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		<title>A建設様　子育て家庭向け集合賃貸住宅検討プロジェクト</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 07:04:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ageage</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コーディネイト状況報告]]></category>

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		<description><![CDATA[A建設では、子育て家庭に向けた賃貸集合住宅の建築について検討中。
どのような立地、どのような付加価値、サービスなどがあれば、子育て家庭の満足度を得られるかについて相談がありました。
 まず第一回目のミーティング
Ａ建設のプロジェクトメンバーに集まっていただき、現状の聞き取り等を実施後、目指すべき目標について確認
 第二回目のミーティングではプロジェクトメンバーと、プロジェクトには参画していない同企業の社員を集めて子育てにやさしい賃貸住宅を作るにはどうしたらいいか、というコンセプトの共有を図るためのワークショップを開催。
ワークショップの進行については以下の手順
①　自己紹介を兼ねたアイスブレイク
②４名ずつのグループに分かれてワークショップ
（準備物　建築予定周辺市街地図の拡大版を用意）
この場所に住む（住みたいと思う）家庭はどういう人たちなのか具体的にイメージしてみる。（たとえば、共働き家庭が多いだろう、とか、夫は●●関係の会社に勤めていて妻は××の職種で勤務時間はこんな感じで、子どもは何歳が何人…というようにより具体的なイメージを想像してみる）
（例：仕事、年収、財産、出身地、家族構成、子どもの年齢、夫婦の年齢、生活スタイル、車の保有台数、職業等など）
③想像したことをイラストにしてみる。生活圏を地図に落としてみる。
④夫婦の生活スタイルを24時間の過ごし方として図にしてみる
 第三回目はアンケートを実施
ワークで出てきた入居予定者のイメージが実際のニーズに合っているのかどうかを調査するために建築予定立地周辺の幼稚園・保育園に協力を呼びかけ保護者に向けてアンケートを実施
…結果は、予想とかなり違った部分があり、計画を見直すことに。
第四回目はアンケートだけでは拾いきれない細かいニーズの聞き取りや生活スタイルを確認するために、近隣の育児サークルに協力いただき、実際の子育て中の保護者を集めて座談会を実施。
アンケートの結果から見直したプランを見てもらい、さらに意見を徴収することでより具体的に居住予定となる対象家庭のイメージを確立し、間違いない物件で、子育て家庭のニーズに対応したプラン作りに生かしていく。
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